FC2ブログ

言ノ葉 my world's my words

季節の移り変わりを、人の心の移り変わりを、全ての変化を受け入れよう。

About me

Neque porro quisquam est qui dolorem ipsum quia dolor sit amet, consectetur, adipisci velit 同様に、悲しみそのものを、それが悲しみであるという理由で愛する者や、それゆえ得ようとする者は、どこにもいない。

2008年夏!ブログ生活改革法

Posted by 八月の紫陽花 on

この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力

スポンサーサイト



UVERworld 『CHANCE!』

Posted by 八月の紫陽花 on

この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力

UVERworld 『浮世CROSSING』

Posted by 八月の紫陽花 on

この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力

UVERworld 『D-technoLife』

Posted by 八月の紫陽花 on

この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力

ポルノグラフィティ 『痛い立ち位置』

Posted by 八月の紫陽花 on

この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力

UVERworld 『Just break the limit!』

Posted by 八月の紫陽花 on

この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力

竜馬の妻とその夫と愛人

Posted by 八月の紫陽花 on   0 comments   0 trackback

竜馬の妻とその夫と愛人


竜馬の妻とその夫と愛人

出演: 木梨憲武、中井貴一
監督: 市川準

評価:★★☆☆☆



最初のイメージは題名からしてつまらなそう、でした。借りてきたのに見る気もせずそのまんま放置していましたがやっと見ました。三谷幸喜さんの作品と言うことなので見てみようと思ったわけですが、期待して見ていたんですが、、いまいち。

まず題名が分かりにくいです。誰の愛人なのかいまいち不明確です。竜馬の愛人なのか、その夫の愛人なのか。結局は妻の愛人だったわけですが。

ストーリーはなかなか面白かったです。展開が面白く、ところどころにあるちょっとしたギャグもまた面白く、笑いました。最後の落ちも予想しない展開で面白かった。妻が結局竜馬を一番に愛しているということ、そこが良かったですね。そして、常に「竜馬」の奥さんとして見られてる彼女がなんだか可哀想でした。誰も彼女を彼女自身として愛してるのではなく「竜馬」の妻であるからこそ愛しているのです。つまり彼女自身を見ていたのは結局竜馬だけだった。そこがまた良いですね。そして彼女が本当に愛していたのも竜馬だけ。なかなか純愛です。関係はありませんが、自分は坂本竜馬と妻のことはあまりよく知らないのですが、なんかショックでしたね。こんな人だったなんて…と。再婚して、愛人までつくって。。よっぽどきれいなひとだったんでしょうね。でも、竜馬もただの男だなと思いましたね。竜馬といえど、結局は美人な人を妻に選んで。。性格は良くなさそうだし。まぁそれは置いときましょ。

配役はとても良かったと思います。上手くできてましたし、ちゃんと全部フィットしていました。

映画自体はなんだか画面が暗くて見にくかったです。夕焼けのシーンが多くて…。

一度見たらもう一度みたいとは特に思わない、そんな作品でした。THE有頂天ホテルと比べちゃうと、劣りますね。。配役が良かったのと、なかなか面白かったので星2つ。こんなに感想書かない映画は初めてですね。なんだか見終わった。うん。って感じの作品でココロの中に残ることも特になく、見終わったらすとんと抜ける作品なんですよね、きっと。う-ん、、とくに感想が思い浮かばない作品です。なんでだろ。特に良くもなく特に悪すぎもなく。ですね。

詳しくORお買い求めは↓↓

SUKIYAKI WESTERN ジャンゴ

Posted by 八月の紫陽花 on   0 comments   0 trackback

SUKIYAKI WESTERN ジャンゴ


SUKIYAKI WESTERN ジャンゴ

出演: 桃井かおり、伊勢谷友介
監督: 三池崇史

評価:★☆☆☆☆-



ここまでつまらない映画を見たのは初めてでした。ある意味傑作です。

たまたまクウェートでも上映してたので、日本人が喋る英語を聞きに行こうと言うことで友達と一緒に見に行きました。日本じゃまず見に行かなかったと思います。まず、題名が変。何がすきやきだ、と言う話です。坂本Qの上を向いて歩こうも外国ではSUKIYAKIとしてリリースされたらしいですから、そういう意味で日本と言うイメージを作るためかと思いましたが、そうなのかどうかさえいまいち分からない。すきやきに唯一関係のあった話と言えば、最初のシーンでいきなりカウボーイと思われる3人が卵をとるために殺し合い。何をしてるんだこの人達は、、と思ったらすき焼きの卵に使うためだそう。訳が分からん。しかも普通にカウボーイの格好をして食べてるので余計訳が分からん。そして日本の食べ物がばーんとでてきてジャンゴの題名。…これは相当つまらないなとこの時点で思いましたね。

日本人が全員英語を喋る…という設定でしたが、それがまずそもそもの間違い。英語下手すぎ。最初らへんのシーンなんて下手すぎてスペイン語でも喋ってるのかと思いました。桃井かおりの登場シーンでやっと英語だと分かったくらいです。英語のせいで色々と中途半端な設定になってしまったと思います。まぁ、そこを売りにしようと思ったのかもしれませんが。私に言わせてみれば完全なる失敗です。鳥肌が立つほど下手。頑張って発音してる所が逆に可愛そうで無理。全体的に無理です。一気に気持ちが冷めました。っと言っても、これはあくまで外国で見る時のケースの話で、下に日本語の字幕がついていればそれ程気にすることではないかもしれませんが。日本語で英語吹き替えにしていたら少しはましな作品になったのでは…。。

ストーリーもまた、とてもつまらないです。終始殺し合い。結局登場人物は全部死にます。何のためにこんなに殺すの?というくらいに殺します。血みどろで、グロテスクです。ここまで殺す意味が分かりません。気持ち悪かったです。源氏と平家という設定がまた信じられないほどミスマッチ。そもそも、源氏と平家にあんなペンキだらけのジーンズ(その上ビジュアル系)なんてはかせて、その上源氏は赤メッシュなんて入れたりしてます。あの時代をなぜこのウエスタンな世界の中に入れようと思ったのか…。ミスマッチにも程がありましたね。源氏は赤組で平家は白組ってなんだその幼稚な運動会のような構成は。外人に分かりやすくするためかもしれませんが、日本人の私から見たら日本の文化を馬鹿にしているのかと。そう思いました。ふざけすぎです。

キャストは別にいいんですが配役が…って感じでした。まず最初香取慎吾が金髪で出た瞬間なんぢゃこりゃと。意味の分からない役どころでした。すぐ死ぬし。英語下手すぎて鳥肌たつし。木村佳乃もお色気系で見てておえ-って感じでした。清楚であってほしい。(個人的な意見)口の中に手突っ込んで中から鈴出したり色っぽい(長すぎ)ダンス踊ったり、床張ったり、見てるこっちは…。。。。ちょっと顔引きつりましたね。小栗旬!出ているということで期待していきました!実は!これが目当てだったわけです。が。たったの1分ほどで即殺されて終了。英語も一言?二言?しゃべったくらいです。これぢゃあ、英語が上手いのかさえもわからん。小栗旬の英語が聞きたくて言ったのも同然だったのに…。。。。そして小栗旬と木村佳乃の子供。ふざけるなって話です。源氏と平家の間に生まれた子供だからって、赤と白のウィッグしてるんですよ。信じられますか?あきらかに実際の髪の毛よりも長すぎなたれた2色の付け毛。。。もうこれは極め付けですね。

ジャンゴとはなんだったのか。それは後のこの子供がイタリアに渡ったときの名前だそうです(だからなんだという話)そして、それは最後のたった一行での説明でした。

ああ、なんてつまらない映画だったんだろう。突っ込みたいことは山ほどありますがここらへんでやめときます。もう十分伝わったはずです。ここまで酷い事言ったの初めてですよ。だって酷い映画なんですもん。これは★1つつけるだけでももったいない気がします。これは全くお勧めできません、正直。すみません。やめといたほうがいいです、本当に。

詳しくはORお買い求め(本当にお勧めしませんけど!)はこちらへ↓↓

チェリーネックレス

Posted by 八月の紫陽花 on

この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力

SOUL EATER 第9話 『聖剣伝説』

Posted by 八月の紫陽花 on

この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力